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この二人でよかった!本当に愛を感じ合う“じゃれつき方”

2018/10/26

大好き同士の二人でいる時間は、何をしていても幸せですよね。今回は、そんな二人がもっと愛を感じ合う“じゃれつき方”をおなじみ理学療法士のkoumei先生が教えてくれます。「私達、本当に出会ってよかった」と思える夜になること、間違いなしです。

彼の思わぬところにタッチする

彼と二人の時間を過ごしていて、彼に自分から触れたくなる時ってありますよね。そんな時、彼がハッとするような部分にタッチしてみませんか?その思いがけなさが、彼の気持ちを切なく情熱的にさせていきます。

その1「上唇だけKiss」

上唇は意外と皮膚が薄く、刺激を受けると、ダイレクトに歯茎や歯に当たります。ちょっと触られるのだけで、実は嫌な場所。しかも、強い衝撃を受けると結構な激痛で、呼吸困難になることさえあります。

だからあえて、小悪魔的に上唇で遊んじゃいましょう。途中で舌と舌を絡めたり、普通のKissをしたりと、緩急自在に!いつもと違うKissの味になること間違いなし。あなたの小悪魔ワザ、こんな時に使わないでいつ使うつもり?

その2「アゴの甘噛み」

アゴって、意外と無防備だと思いませんか?そして、アゴは意外と繊細なのです。ここを強打すると、頭の中の中まで響くものです。だから、脳震盪の可能性もあったりします。

だからこそ、ここを責めるのです♡いわゆる”不意打ち”的な感じで、軽くアゴを甘噛みしてみましょう。ただし、絶対に力を入れないでね。ノドにも近いから、加減が重要です。ちょっとあえぐ声を押し殺しながらの甘噛みなんてできたら、100満点!

ベッドの上の触れあいは、彼との信頼関係を築くコミュニケーション。だからこそ、できる触れ方があるはずです。この二人でよかった、と感じられる“じゃれつき方”で、二人の仲をもっと深めていきましょう。あくまでも、彼へのリスペクトを込めたタッチでね。

ライター:koumei/理学療法士・ヨガ講師・健康運動指導士・介護予防運動指導員。超有名芸能人からトップアスリート、障害者(児)まで全国で指導。硬い話からエロい話まで、医学的に体感的に経験的に説得力満載で解説。

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