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【付録】ランドネ9月号には、オリジナル「山のお楽しみスタッフバッグ」付き!


バックパックの中身を整理整頓したり、下山後の温泉セットを入れて持ち運んだり。山旅のおともに選ぶと重宝するのがスタッフバッグ。サイズ違いで、カラー違いで、いくつ持っていても役立つ!ということで、今号はランドネオリジナルデザインのスタッフバッグを作りました。

ランドネ最新号「これからの山小屋泊」はこちらから!

くすみ系ピンクの生地に、山旅でのさまざまな‟お楽しみ”をイメージした、ウエアや調理道具、植物などをデザイン。使うだけでワクワクした気分になれる!底は丸型なので、クッカーなどの調理道具がすっぽり入れられるサイズ感なのもうれしいポイント(Φ220×H260mm)。

付録を持って山小屋泊へ。私はこう使いました!

ランドネ最新号「これからの山小屋泊」の取材でおじゃました、北アルプスの蝶ヶ岳ヒュッテ。山好きさんたちの憧れ、槍ヶ岳や穂高連峰が一望できる立地に建つ山小屋までは、登山口から片道約5時間ちょっと。必要な荷物をできるだけコンパクトにまとめ、バックパックに詰め込むことも快適な山歩きを楽しむために大切なこと。そこで活躍するのが、スタッフバッグです!編集部のアニヤとニノミヤは、ランドネオリジナルのスタッフバッグに、こんなアイテムを入れていきました。

アニヤの場合/山小屋の中で使うものをひとまとめに。着替えのベースレイヤー、靴下、ヘアバンド、手ぬぐい、マスクなど。そうれば山小屋に到着後、このスタッフバッグだけ取り出せばOKなので、バックパックの中身をアレコレ探す手間もなし!

ニノミヤの場合/いま山小屋では感染症対策のひとつとして、布団の中に敷くインナーシーツの使用を推奨する場所も。持っているものが畳むとスタッフバッグにすっぽり入るサイズだったので、マクラに敷いたり手を拭いたりする手ぬぐいと、除菌消臭スプレーといっしょにイン!

そのほか、行動食入れにしたり、山小屋で過ごす朝晩に着用する防寒アイテムを入れるのも◎。山のお楽しみをたっぷりと詰め込んで、充実した山旅を▲▲▲

ランドネ最新号「これからの山小屋泊」はこちらから!

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ランドネ 編集部

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自然と旅をキーワードに、自分らしいアウトドアの楽しみ方をお届けするメディア。登山やキャンプなど外遊びのノウハウやアイテムを紹介し、それらがもたらす魅力を提案する。

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