Special

【募集終了】ゴールドジムのトレーニングを体験!【体作りに欠かせないストレッチ法】

※当キャンペーンへの募集は締め切りました(2018.07.01)
YOLOでは、3月の1周年キャンペーンに続いて、6月もアクティブ女子の皆さんを応援するスペシャルキャンペーンを実施!

ゴールドジム&女性専用スタジオのゲストパスを10名様に!

ハイグレードな設備、質の高いレッスンやサービスを提供する「ゴールドジム」。トレーニングをする人なら、いつかは行ってみたい憧れのジムなのではないでしょうか。そんなゴールドジムのトレーニングやスタジオプログラムが体験できるゲストパスを合計10名様にプレゼント!

「ゴールドジムってどんなジム?」「どんなプログラムが受けられるの?」「いつか行ってみたいと思ってた憧れのジム!」などなど、トレーニング好きの皆さんなら気になることがイロイロあるはず! そんなクエスチョンに応えるべく、ゴールドジムの設備やプログラムをピックアップしてご紹介します!

トレーニング効果がアップするストレッチを教えてもらいました!

ゴールドジムでは、マシンやプログラムの充実だけでなく、トレーニング以外のサービスも質が高い!ということで、こちらの記事では、自宅でも実践できるコンディショニングストレッチをご紹介。固まりやすい筋肉をほぐしたり、関節の可動域を広げるのに効果的なので、トレーニングの休息日や、トレーニング後のクールダウンに行うのも◎。 筋肉をしっかりほぐしておくことで、トレーニング効果も出やすくなります。ぜひ試してみてくださいね。

【肩まわりのストレッチ】

1 ストレッチポールに横になり、右手と左足を対角線状に伸ばす。20〜30秒ぐらい、逆も行う。

2 両手で円を描くように、手の甲が床に触れる状態で腕を回す。両腕で同じ動きをする。5〜8回ほど行う。

3 背泳をするような動作で、体に沿って腕を上下に動かす。右手が上にある時は左手は下に。5〜8回ほど行う。

4 両腕を垂直にあげて、少し頭側に傾けた状態で肩だけを上下に動かす。次に垂直に戻して、同じように肩だけを上下に動かす、最後は体側に少し傾けて、肩を上下に動かす。それぞれ10回ずつ。

【脇のストレッチ1】

四つん這いになり、片手を頭に添え、頭は下を向いたまま肘を頭上の方へ開き、下ろす。左右5〜8回ほど行う。

【肩、胸、脇が伸びるストレッチ2】

500mlのペットボトルなど、軽めのウェイトで行う(写真は1kgのダンベルを使用)。床に寝そべり、足を前後に開いた状態に。左手にウェイトを持ち、肘は伸ばしたままで腰のあたりから体にそうようにウェイトを上げ、頭上まで持っていく。腰の位置、頭上での手の向きは、写真のような状態に。顔は右を向いた状態をキープする。逆も行う。それぞれ5〜10回ほど行う。

【梨状筋を緩める】

お尻の奥のほうにある梨状筋(りじょうきん)は、腰や股関節を安定させる役目を担っており、この筋肉をほぐしておくことで腰痛や姿勢の悪さからくる痛みなどを予防することができます。ゴールドジムには「骨盤職人」という梨状筋にアプローチする器具があるので、トレーニング前後にぜひ使ってみて。

丸い突起を、好きな位置にセットして床に置き、腰の少し下あたりに当たるように仰向けに寝そべる。膝を立てた状態で、突起が当たって「痛気持ちいい!」という箇所があったら、痛すぎない範囲で体重を乗せていく。

膝を左右に動かすとお尻の奥にある梨状筋により効果的にアプローチ!グリグリ刺激されて最初は痛いかもしれませんが、慣れてくるとほぐれてくる感じがわかって、クセになっちゃいます!

キレイな体作りには筋力アップはもちろん必要ですが、トレーニング後の筋肉をしっかりほぐしたり、固まりやすい部分を緩めるコンディショニングの時間も大切です。ストレッチポールなど専用アイテムがない場合は、毛布でも代用可能。骨盤職人の代わりにテニスボールやゴルフボールなどを使ってもOK。自分の筋肉の状態がわかれば、トレーニングもより効果的に行えるはずです。

ゴールドジムでは、専門知識をもったトレーナーがストレッチのやり方だけでなく、そのストレッチがなぜ重要なのかも丁寧に教えてくれます。

ワンデイゲストパスで、ゴールドジムの上質なサービスをぜひ体感してください。

ゴールドジムのゲストパス、女性専用スタジオのレッスンチケットを合計10名様にプレゼント



ゴールドジムのマシン設備やプログラムの様子は下のリンクでチェック!

>>「ゴールドジム・ワンデイゲストパスプレゼントキャンペーン!!」トップへ戻る

 
■取材協力
ゴールドジム原宿ANNEX
東京都渋谷区神宮前1-5-8 神宮前タワービルディングB1F
http://www.goldsgym.jp/shop/9999

撮影:樋口勇一郎
モデル:渡辺由布子
ライター:酒井あや子