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「もう離れられない…」彼が喜ぶ思いがけない熱い刺激

2018/11/14

もうすぐ週末ですね。今週は男子にとって最高の刺激を紹介。でも、使いすぎたり上手すぎると、彼が引くかも???という、ボーダーラインの夜テクを紹介。ちょっとした演技も使いつつ、二人の時間に取り入れてみて。おなじみ理学療法士・Koumei先生の授業、始まります。

一歩間違えるとドン引き?でも最高のテク!

今日紹介するのは、男子にとっては「急所」な場所。だからこそ、そこを刺激されるとかなりの興奮度が得られるというわけ。でも、やりすぎは本当に危ない(命にかかわる)ので、羽みたいなソフトなタッチで行いましょう。そのソフト感がかえってゾクゾクするしね。

そして、女子としての真価を発揮するのは、ちょっとした演技を入れること。少しツンデレなところから、このテクに入ると、ギャップの大きさに彼の興奮はマックス!ホットな夜になること間違いなしです。

その1:『耳元であえぐ・なめる・噛む』

あえぎ声は男子にとっては重要なセクシーアイテム。だから、それを上手に使いましょう。ただ、あんあん言っててもしょうがない。彼にしがみついて、耳元で押さえるように、絞り出すように、言ってはいけない言葉をつぶやくように…あえいでみて。

耳をなめるのも素敵。耳たぶはもちろん、思った以上の効果が出るのは耳の中全体をなめること。耳って皮膚が薄いから、感じやすいんです。最初は舌の先を細くして、細〜くなめて、次には舌全体を押しつけるように唾液たっぷり。

噛むのはとっておきの手段。でも、耳って簡単に切れてしまうので、興奮して噛み切っちゃった!なんて流血沙汰にならないように、歯を当てる程度に。自分の行為に興奮しやすいなら、やめておいたほうがいいかも。コントロールできないのは一番ダメ。

その2:『喉仏いじり』

喉仏はつぶしてしまえば、呼吸困難で死ぬ場所。だから究極の場所とも言えます。よっぽどの信頼関係がないと触ってはいけません。触るなら触れる程度に。舌でなめ上げるとか、その程度に。でも、彼が嫌がったら二度と出してはいけない奥の手。

首にしがみつく!というのが代替案。彼の首を抱くように、全身で締めるように。「気持ちいいの~ぉ」的な表現として。ただ、彼が嫌がるなら、その時は「気持ちよすぎて、しがみつくしかなかったの…ゴメン」のひと言を添えて、引いてね!そもそも彼に愛を伝えることが目的だから、そこはかわいく。

SEXは、最後はあなた自身。自分自身を楽しんだ者が、一番気持ちよく感じられます。だから、理性の仮面を脱ぎ取って、彼が好きっていう気持ちがきちんと伝わるように、彼との夜を心から楽しみましょう。

 

ライター:koumei/理学療法士・ヨガ講師・健康運動指導士・介護予防運動指導員。超有名芸能人からトップアスリート、障害者(児)まで全国で指導。硬い話からエロい話まで、医学的に体感的に経験的に説得力満載で解説。

 

 

 

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